「中古住宅」カテゴリーアーカイブ

中古住宅の販売に関して、詳細な情報を書きます

津市 不動産 津市河芸町高佐 161坪の広い土地です

 

津市 不動産
津市河芸町高佐の土地 161坪
630万円 

黒いシートで、雑草を抑えています
現在 古い建物が一軒と、倉庫が建っています
二方道路になっています
日当たり たいへん良く
簡単な野菜作りには適しています
お花畑も簡単にできます
なんといっても土地の広さが魅力です

アメニティホーム
〒514-0004 三重県津市 栄町一丁目894-1
059-229-2500

津市安濃町田端上野 古民家 ススで真っ黒

津市安濃町田端上野 古民家 ススで真っ黒

梁はススで真っ黒ですし
白の漆喰壁も、ススで真っ黒になっています

天井も燻されていますので、真っ黒な状態です

滅多にない古民家ですので
ぜひ、案内させてください。

アメニティホーム
〒514-0004 三重県津市 栄町一丁目894-1
059-229-2500

 

三重県津市安濃町田端上野 古民家 黒漆喰壁

三重県津市安濃町田端上野 古民家 黒漆喰壁

玄関の戸の、内側と外側には、黒漆喰壁があります

腰板はケヤキが使われています

時間が経つとともに、汚れていますが
拭き掃除をしてやれば
元通りに光を取り戻すと思います

黒漆喰とは、白い漆喰に
釜戸のススを丁寧に塗り込んで
漆黒に仕上げたものです

アメニティホーム
〒514-0004 三重県津市 栄町一丁目894-1
059-229-2500

 

三重県津市安濃町田端上野 古民家 ケヤキの大黒柱

三重県津市安濃町田端上野 古民家 ケヤキの大黒柱

玄関を入りますと
正面に
左右に太いケヤキの大黒柱
上部にも太いケヤキの梁
下の間を遮る格子
黒漆喰の壁が見えます

昔の古い建物は、どこでもこのような造りになってます

アメニティホーム
〒514-0004 三重県津市 栄町一丁目894-1
059-229-2500

 

三重県津市安濃町 古民家 玄関

三重県津市安濃町 古民家 玄関

昔からの古民家の玄関は
ほとんどが、少し中に構えていました。

太い梁が良く見えます

墨を塗り込んで造った
黒漆喰で、外部を仕上げています

アメニティホーム
〒514-0004 三重県津市 栄町一丁目894-1
059-229-2500

 

三重県津市安濃町田端上野 古民家を売り出しました

三重県津市安濃町田端上野 古民家を売りだしました

土地面積 1373.4㎡
建物面積 149.82㎡
価格   1200万円

古民家が売りに出されることは、たいへん珍しいことなんです
建築は、昭和元年になっています

広い畑もありますので
家庭菜園もできます

アメニティホーム
〒514-0004 三重県津市 栄町一丁目894-1
059-229-2500

 

津市美杉町 大洞山 田舎暮らし

 

津市美杉町 大洞山 田舎暮らし

右の写真が大洞山です

その麓に建っている、茅葺屋根の住宅です

この建物は
大洞山の下の方に建っています
ここから、急角度で、名張川の支流まで下って
名張川を渡っていくと
今度は大洞山の逆の角度で
また、急に上がって行き
久留尊岳に上っていきます

津市内と比べますと
5度くらいは、温度が低いように感じられます
湧き水を利用した水道は
大変冷たい水となっています

株式会社アメニティホーム

古民家をリノベーション

 

古民家をリノベーション 

先ず、最初に漆喰の壁に溜まったススを掃除して
白の壁を取り戻しましょう

たぶん、天井裏には
2センチから3センチの、ススが溜まっていますので
畳の上を養生して、下に払い落とします

この次は、田の字になっている和室のうち
玄関の方から見て、奥の和室、2間の天井を外し
下から見上げると、真っ黒な棟木や梁が見えるように
したいと思いますね
また、畳から木の板間に変更すると屋根裏との均衡もとれて
イメージアップになるのではと思います

玄関から見て
左手前の和室を南座敷と呼びますが
このままで、天井ありにして
そのもう一つ奥の座敷を、奥座敷と呼びますが
ここも、天井は付けたままにしたいと思います
そうしないと、対流が凄くて、冬が寒すぎるように思いますので

硝子戸が多すぎるので
一部を珪藻土を使った壁にするのも
良いのではないでしょうか

株式会社アメニティホーム

 

久しぶりに古民家の仲介です。棟木まで真っ黒です

久しぶりに古民家の仲介です。棟木まで真っ黒です 

屋根まで、下の土間から良く見渡せます

物凄く太い棟木まで良く見えます

オクドさんから出たススで、屋根裏まで真っ黒になっています

今、写っているのは梁ですが
当然にも真っ黒になっています